風見蘭喜プライベート調●コレクション

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風見蘭喜プライベート調○コレクション●003●みなみ 【kazami-0003】

今回のM女「みなみ」はまだ女子大生。色白の肌に色素の薄い乳首や性器は、それだけで瑞々しい若さを溢れさせている。幼い頃から、変わったことに興味を持つようなちょっと変わった女の子だった、という「みなみ」は、幼い頃に書籍の中で見つけたSMに関することを脳裏に刻み、その少ない情報を妄想で膨らませて、自らの肉体が虐げられる様子を思い描きながら、未熟な性器に愛液を溢れさせて、自慰を繰り返してきたという。今回は、カメラを前にしたプレイを初体験。すごく恥ずかしがる様子を見せたが、ずっと被虐妄想をしながら自らを脳内でマゾ調○してきた女であるためか、愛液で下着を湿らせてしまうほどに羞恥心にも欲情し、愛撫を懇願してくる始末。まだまだ、快楽に溺れるセックス好きな一面を見せましたが、頚動脈を締め上げられ気絶させられたにも関わらず、もっと苛められたいと訴えるあたり、これからの調○次第で更なるマゾ女に化けると思われる。肉体も反応もまだまだ生娘感の強い「みなみ」、駆け出しマゾ女がSMの世界に足を踏み入れた貴重な瞬間を是非お楽しみください。
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風見蘭喜のプライベート調○コレクション●007●しおり 【kazami-0007】

今回のプライベート調○の相手となるのは、おっとりとした語り口調に無邪気な笑みを浮かべる様子が、まだまだ大人になり切れていない雰囲気で、まだ制服姿も似合いそうな思春期娘の「しおり」です。彼女のまわりだけゆったりと時間が流れているような雰囲気は、浮世離れした感じさえしますが、実際、しっかりした両親に大切に育てられてきたお嬢様だったようです。年頃を迎えても、性的な欲求などは全く芽生えなかったような絵に描いたようなおぼこな娘でしたが、芸術に関心がある彼女は、とある個展で知った緊○写真の美しさに興味を抱いたらしく、コンタクトを取ってきました。緊○体験として、その瑞々しい肉体を縛り上げたところ、この淑やかな娘が呼吸を乱れさせて明らかに発情した様子を見せていたこともあり、マゾの資質に気付き、じっくりと調○を重ねてきました。人生で初めて、アナルを穿られ、性器のように弄ばれることは、スマートに生きて来た彼女にとっては相当な衝撃だったのでしょう、その屈辱と羞恥に泣きわめいていましたが、バイブで激しくアナルを突かれると、気持ちが良いです…と快楽に屈服してしまいます。上流家庭の娘として培ってきた倫理観までぶち壊された「しおり」は、マゾに堕とされた自らを受け入れ、涙ながらに惨めな脱糞姿まで晒していきます。まだまだ、成長途上のマゾ娘ですが、この時期だからこそ見せる羞恥泣きは必見です。上流家庭のおっとり娘が、マゾ堕ちしていく姿をお楽しみください。
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風見蘭喜プライベート調○コレクション●008●しほ 【kazami-0008】

前回アップさせていただいた調○映像撮影後も定期的に甚振られている白雪のようなか弱い肉体は、常に振り下ろされたムチの腫れ痕で腫れあがり、惨めなマゾ女の最下層身分であることを隠して生きることなど到底できない女にまで落ちぶれた、しほです。元はと言えば、文学少女として、書籍の中で出会ってしまったSMの世界に興味を抱き、自らが甚振られることを妄想しながら自慰を繰り返していたような女ですが、現実に経験してしまったことで、理性の箍が外れてしまったかのように、自らの肉体を更に追い込んでほしいと懇願してくる女へと育ってしまいました。今回は、身体中に電極を備え付けてやり、感電を体験させてあげようと思いました。「怖い怖い…」と涙声で恐怖に慄きながらも、電流を流すことを促してきます。身体中に電流を流されながら身体を痙攣させ、恐怖と痛みに叫び声を上げながら絶頂する様子を見るにつけ、この女はどこまで突き進んでいくのだろうと、完成形が想像できないほどです。まだまだ進化し続けている苦痛系マゾ女ですが、一緒にその成長の様子を楽しみにしていただけると幸いです。
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風見蘭喜プライベート調○コレクション●004●しほ 【kazami-0004】

今回、紹介するマゾ従僕は「しほ」。彼女は国文を学ぶ女子大生で、とても大人しく、人見知りの激しいコミュ障の雰囲気を持った少女です。誰もが、このように大人しい見た目をした少女が、変態プレイを嗜好するとは思わないでしょう。しかし、彼女の日常は、家と大学を往復し、自室に篭っては、ズリネタ探しにネットを見ているのみの毎日。そんな中で私のDVDに出会い、それを見て、自らの肉体を苛められることを妄想しながら、自慰行為を繰り返していたとのこと。そんな妄想オナニーだけでは我慢できず、自ら私のもとを訪れて、調○志願することになりました。そこで、夢にまで見た鞭の一閃を浴びてアクメを迎えてしまったことで、元々、秘めていた苦痛系のマゾ資質を開眼させてしまったのです。ある程度のマゾ女に育った頃の様子が、今回の映像になります。鞭はもちろん、鮮血を迸らせながら、肉体をいたぶられ、悲鳴に近い喘ぎ声でのたうち回り、大粒の涙を零しながらもなお、そんな自分に欲情し、更なる調○を求めていくマゾっぷりを晒していきます。普段は、淑やかな少女が、ドエロなマゾ女に堕ちていく様は必見。阿鼻叫喚の地獄絵巻、苦痛系SMの決定版!ぜひご覧ください。